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地震防災フロンティア研究センター

地震防災フロンティア研究センター

阪神・淡路大震災は、現代の都市構造に潜む大きな脆弱性を衝撃的な姿で顕在化させ、
ハードな耐震技術への依存が高かった地震防災体制全体を、物理的課題・社会的課題・情報課題を克服する総合的な防災の仕組に再構築することが急務であることを示しました。
本センターは、こうした総合的視野を持つ地震防災研究を実施する場として計画されたものです。

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