利用を希望される方は、こちらをクリックし利用申込要領をご覧ください。
| 計画調書提出 |
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| ヒアリング(5月下旬頃) |
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| 利用委員会での審議(6月頃) |
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| 施設利用契約の締結 |
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| 各種計画書の提出 |
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| 安全監理審議会での審議 |
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| 実験実施 |
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| 実験結果の利用委員会での説明(次年度上半期) |
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実大三次元震動破壊実験施設(E−ディフェンス)利用手順
■ E−ディフェンス利用の申込から実験実施までのフローを以下に示します。
利用を希望される方は、こちらをクリックし利用申込要領をご覧ください。
利用料金 (試験体の作成費、運搬、撤去費を含みません)
受託研究費等=占有使用料+実験使用料+人件費+その他の経費+一般管理費+消費税
■ 占有使用料=(1日当たり単価×占有日数)×課金率 ・1日当たり単価:施設維持費に関わる経費です ※ ・占有日数 :震動台テーブルを試験体などで占有する日数です。 ・課金率 :X(利用形態) X Y(データ・成果の公開性)で決定されます。
■ 実験使用料は、震動台を稼働させるのに必要な光熱水費です。※ ※ 施設維持費(1日当たり単価)及び実験使用料単価は毎年見直しされます。 平成24年度の1日当たり単価は、約600万/日です。 平成24年度3月現在、実験使用料単価は、約200万/日です。 詳細につきましては、E−ディフェンス運用担当者にお問い合わせください。 TEL:0794-85-8211 FAX:0794-85-7994 E-mail:e-def@bosai.go.jp ※ 件名は、【施設利用】 機関名 と表記ください。 実験実績
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