◆6月3日(水) 開催◆公開シンポジウム「分野横断を活性化する『防災減災連携研究ハブ(JHoP)』が目指す持続可能でレジリエントな社会」
日本学術会議土木工学・建築学委員会IRDR分科会及び防災減災連携研究ハブ(JHoP)主催、防災科学技術研究所共催で、公開シンポジウム「分野横断を活性化する『防災減災連携研究ハブ(JHoP)』が目指す持続可能でレジリエントな社会」を開催します。
JHoPの各参画組織がそれぞれの取組みや実践を紹介するとともに、日本学術会議提言「壊滅的災害が想定されるメガシティの防災力強化に向けた科学技術イノベーション」を踏まえ、科学に基づく政策形成、防災情報の発信・流通、人材育成と教育体制強化、産学官民連携をテーマに、提言の実現に向けた議論を行います。
防災・減災分野の研究者、実務者、学生の皆様はもちろん、防災や地域のレジリエンスに関心をお持ちの一般の皆様のご参加も歓迎いたします。
【 概要 】
日時:2026年6月3日(水)10:00~17:30
場所:日本学術会議講堂(東京都港区六本木7-22-34) ※対面・オンライン併用のハイブリッド形式で開催します。
対象:どなたでも参加いただけます。※事前参加登録制
参加申込締切:5月27日(水)正午
参加費:無料
参加申込・詳細は以下をご覧ください。
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